2014年05月08日

中国人に対する「労働鎖国」のすすめ



いま、労働者不足を補うためとして移民受け入れの政策が
進められつつあります。
労働者は実際には不足はしていません。


ニートが60万人いて就労支援が進んでいませんし、生活保護も
働けるにもかかわらず生活保護を受けている人が多数含まれています。
こうした人材を労働市場に復帰させる政治が必要です。


人手がないと人件費があがり、給与アップするので、日本の景気は
回復していくのです。国民の給与が上がるチャンスなのです。
それなのに、そこで移民を入れたら、安価な労働力が補充され、


日本国民の平均給与は低いままになってしまいます。
今でもワーキングプアが1000万人います。
彼らは年収が200万円以下なので結婚も子育てもできません。


少子化の最大の原因であるワーキングプアが、移民政策の結果、
いっそう増加して、そのために日本の少子化が加速していくのです。


2000万人の中国人移民が日本に存在する状態が十年後に
やってきたとき、どのような問題が起こるのでしょうか。
クリミアで起きたことと同じ種類の問題が起きます。
日本を守るためには、国民ひとりひとりが立ち上がる必要があります。



中国人に対する「労働鎖国」のすすめ
posted by nipponia at 01:42| 中国による日本侵略