2014年07月04日

外国人労働者、骨太の方針が日本滅亡への道




外国人労働者を日本にできるだけたくさん
受け入れようとする政府の方針が出されました。
これは、とんでもない間違いです。


このような政策はヨーロッパですでに実験済みです。
ドイツもフランスもスイスもスウェーデンも、
みな移民で大失敗をやらかしているのです。


移民という看板を隠して、外国人技能研修生といって
外国人労働者を日本に入れてしまえば、
確実に日本の治安は悪化します。


欧米では、例外なく、外国人労働者によって
国の治安が崩壊しているのです。
例外なくそうなっているのです。


外国人労働者を受け入れようとしているのは、
竹中平蔵や橋下徹などの人物ですが、
竹中はパソナという人材派遣会社の経営者です。


外国人労働者で儲かる立場の竹中が政府の経済財政諮問機関で
この外国人労働者の受け入れ政策を推進しているのです。
とんでもない亡国の道です。


このような売国奴をすみやかに駆逐して、
日本文化や日本民族を守ることが急がれます。


竹中平蔵も橋下徹も、家庭の主婦を外で働かせるために
家事労働や子育てを外国人家政婦さんにさせるのだと
主張をしているのです。


みなさん、あなたの家庭で、中国人が家政婦として
自宅に入り込み、主婦だった妻、母が外で働く、
なんていう構図を受け入れられますか?


政府の進めているのはそういうことです。
絶対に阻止しなければ日本文化も日本の治安も
ぜんぶ、破壊されます。


安倍晋三総理は、竹中ら君側の奸を切り、
保守の正当な道に戻るべきです。
posted by nipponia at 21:51| 安倍晋三